はとこの母がリュウマチにかかったのは、2003年の4月でした。

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はとこの母がリュウマチだと診断された経緯やリハビリのあれこれ

はとこの母がリュウマチにかかったのは、2003年の4月でした。


でもリュウマチだと診断される前から、手足が痺れるような感覚が有りました。


しかしごく稀に痛む程度だったので、ただの疲れだと思って気に止め無かったのです。


そうしたら痛む頻度が徐々に増え、筋肉が固まるような感覚が出るようになったのです。


そしてある日の朝、はとこの母は手足のこわばりを強く感じました。


そこで病院に行ってみたら、リュウマチだと言われたのです。


なのでそれから、彼女は治療を始めました。


行った治療は、炎症や痛みを抑えるステロイド剤等の薬を服用する方法です。


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そしてその薬物療法は、今も行っています。


また身体を動かすのが億劫にならないように、自宅で出来るリハビリ運動も続けています。


行っているリハビリ運動は、手を結んで開くという物です。


それと親指から順に指を折り曲げて行ったり、手首を回したりもしています。


他にはスポンジ状の物を力を込めて握る事も、行っています。


さらに足の方も椅子に座ってぶらぶらと動かすとか、指を開閉させながらリハビリをしています。


学校を卒業してから特に運動を全くしていませんでしたから、はとこの母的にちょっとエクササイズみたいで面白さも有るそうです。

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